塩豚レシピ♪ゴーヤー塩豚

(連続して塩豚をのせていますが、過去の写真もあります。毎日食べているわけではないですよ〜。)
半端な量の塩豚をどうしようかなぁ〜と思って、ゴーヤーチャンプルーのように炒め合わせてみました。
塩豚に塩分があるので、味付け不要なのも簡単でいいのです。

(連続して塩豚をのせていますが、過去の写真もあります。毎日食べているわけではないですよ〜。)
半端な量の塩豚をどうしようかなぁ〜と思って、ゴーヤーチャンプルーのように炒め合わせてみました。
塩豚に塩分があるので、味付け不要なのも簡単でいいのです。

塩豚がひたるくらいのお湯で一時間ほど弱火で煮て、煮汁の中でそのまま放置するだけのゆで豚。作るのは仕込んで数日たってからがいいみたいです。生野菜とコチュジャン、ネギ塩だれなどと一緒にいただきます。
煮汁は、ネギ・わかめ・卵・春雨などを足しておいしいスープができるので一石二鳥♪

塩豚を切って焼くだけと本当に簡単ですが、ビールにもご飯にもあうお気に入りです。
脂がたくさん出るので、油をしかずに表3分・裏2分位焼きます。そのままでもよいし、粒マスタードやゆず胡椒などをつけながら食べるのもおいしいです。

数ヶ月前に教えてもらった「塩豚」。豚の肩ロース肉に2%の塩をすりこんで、ラップできっちり巻いて冷蔵庫で寝かせるというもの。
2日後くらいから食べますが、ソテーにしたりゆでたりと大活躍。うちの冷蔵庫の常連になっています。

東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)で、劇団四季のミュージカル「美女と野獣」を見てきました。
定禅寺通に用があって会場前を通ったとき、「午後は予定もないし当日券があったら見る?」と軽い気持ちで電話したら簡単に取れてしまいました。
電話して大正解!なぜ取れたか分からないですが、席は埋まっているのに、中央に近くすごく見やすい席でした。
それにしても素晴らしいミュージカル!歌声に感動し、華やかな衣装や「どこから出てくるの?」と思うような舞台装置にも目を奪われました。悲しい場面ではないのに涙が出てしまうほど。オットはストーリーをほとんど知らないで見たそうですが、かなり満足していました。
臨時出費にしては大きかったですが、見て本当に良かった〜!

仙台の牛たんの有名店「太助」に久々に行きました。
国分町まで来ることが少なくなったのと、いつ通っても行列ができているので数年は来ていませんでしたが、お昼の少し前に通ったらお休みにもかかわらず行列が少なめ。思い切って並んでみたら10分もしないうちに入ることができました。お昼は回転が早いんですね〜。
定食は二種類ありますが、私が頼んだのは牛たん三枚のA定食。ランチ価格1300円でした(写真の牛たんは2人分です)。
懐かしい味、おいしい!「利久」や「伊達の牛たん」に比べると固いのがあったりもしますが、味がしっかりしてます。テールスープもテールがゴロゴロ入っていて、満足満足。
以前見た「宮」がとっても面白かったので、そのうち見ようと思っていた「宮S」。「もし現在の韓国に王室が続いていたら」という設定だけは同じですが、登場人物も全く違う別のドラマです。
歌手のSEVENが主人公。王子であることを知らずに育った青年が、急に王室の後継者として呼ばれて、後継者争いに巻き込まれながら成長していく・・・、というストーリー。ヒロインのスニは、初めて見ましたが、少女マンガの主人公のように目がパッチリしたかわいい子です。女皇が威厳があって美しく、本当に素敵でした。
最初はかなりバタバタしていたので最後まで見ずに脱落してしまいそうでした。そして後半は、政治的な策略や後継者争いに焦点があたりすぎているような・・・。「宮」を見ていたために期待しすぎていたのかもしれませんね~。
後継者争いのライバル、ジュンのお母さんが、「キム・サムスン」で不思議な社長秘書役だった方でした。気づいたとき、「あっ」と声を上げてしまいました。このドラマでは息子を愛するあまりとても悲しいお母さんでした。

「今朝はチゲでもりもり朝ごはんだ♪」と思ってチゲを作りはじめたら、お米を研ぐのを忘れていました…。
気をとりなおしてうどんに変更。グツグツ煮て食べたら体もぽかぽかしておいしかった〜。なんとなく、うどんの上に韓国のりをのせてみました。

「ナンシー関 大ハンコ展」を見に行きました。仙台駅の近くでこういうのが見れるとは、さすがパルコ。
ナンシー関、好きでした。父が買う「週刊文春」でコラムを見るのが楽しみだったことを思い出します。
会場にはパルコにしては年齢層が若干上な方も多くて、ナンシー関の魅力を改めて想い、小さな消しゴムから強い強い力を感じて帰ってきました。

オットが映画を見に出かけてもらってきた「シネコンウォーカー」。
パンフレット程度の冊子かな?と思いきや、60ページもある立派な映画雑誌でした。よく見たら定価200円と書いてあるし。
こういうのを見ると、見たい映画がたくさん出てきます。秋冬はいつも見ないような映画を選んで見てみようかなぁ〜。

お休みの朝はついついたくさん食べたくなります。
朝バナナダイエットも興味がありますが、平日はできそうでもお休みの朝はできそうにないなぁ〜と踏みきれないでいます。
今回はテンジャンチゲ。ナムルやキムチ、韓国のりと一緒に食べて、大満足の朝ごはんです。

お昼にキャベツのパスタを作ろうと思ったらアンチョビをきらしていました。
ツナでも入れようかな?と思ったのですが、思いつきで韓国料理用のアミ塩辛を少し入れてみました。塩分が強いのであまりたくさんは入れられませんが、なかなかおいしかったです。
10代から20代前半の頃は、映画を見るなら洋画が当たり前!と思っていました。雑誌を見ても紹介しているのは洋画ばかりだったし。シネコンができてから、邦画が面白くなってきて最近は邦画ばかり。そしてDVDを見るなら韓国映画、というMyルールがなんとなくできていました。
ですが、たまたま美容院のテレビで見た「プラダを着た悪魔」が面白そうで、久々にDVDを借りてみました。公開当時すごく評判がよかっただけあって、おしゃれで面白かったです
以前見る気がなかったので、あらすじから結末まで人に聞いていたのですが
、それでも十分楽しめました。メリル・ストリープの演技の素晴らしいこと!!
いつも決まったものばかりではなく、たまには気分を変えてみるのもいいものです![]()

エアリの映画館横にあるワッフルのお店「MOTHER LEAF」に初めて行ってみました。
秋らしくモンブランをお願いしましたが、よく考えるとワッフルのお店って初めて入りました。
焼きたてのワッフルに冷たいシャーベットやモンブランが合ってすごくおいしい
。一緒にお願いしたキャラメルミルクティーも甘くておいしい♪たまにはこういうお店に行くのもよいものです。

無印良品週間です。
よく立ち寄る無印良品ですが、10%割引になるこの機会にはかならず何か買っています。
今回は秋冬用のクッションカバーを。ふわふわして気持ちがいい〜♪他には菜箸などの細かいものを買いました。
レジでもらった「無印良品の理由(わけ)」という小冊子。いままで気になっていたものや新しいものまでいろいろ載っています。今回は14日までなので、また無印良品に行ってしまいそうです。

韓国料理店に行くと、何を食べようかずいぶん悩みます。
このランチはテンジャンチゲ。チャプチェもついていてなかなかいいセットですが、チゲの唐辛子が多すぎるかな?
お昼からご飯もキムチもたっぷり食べて、やっぱり韓国料理はおいしいなぁ〜と満足しました。

盛岡のお土産でいただいたタルトタタンのいちごプリン。バームクーヘンが人気のお店らしいですが、スイーツに疎い私は初めて聞きました。
このいちごプリン、ムースともババロアとも違う食感がとても美味しいです。普通のプリンならカラメルがある容器の底部分にはいちごジャム(?)が入っていて、混ぜて食べるとまた違った味わいで美味しくいただけました。

寒くなってきたので、あんかけラーメンがいいかなぁ
と期待して行きました。
今月は「魚辛麻婆茄子ラーメン」。しっかり焼いてある麻婆茄子と太めの麺がおいしい!なかなか辛いですが、スープもおいしくて全部飲み干しました。久しぶりに頼んだ餃子も、やっぱり美味しかったです。

寒くなってくるとチゲを作る機会が増えます。キムチもたくさん使うので、まとめ買いしました。
今日届いたキムチとエビのアミ。これでおいしいチゲが作れそうです。
ユッケジャンはモランボンの商品なので、スーパーでも売っていそうですが、好評のようなので買ってみました。これも楽しみ!

NHK教育テレビ「きょうの料理」
見ているだけで作ってみることは少ないのですが、試したい!と思ったのがこの「ネギ塩だれ」。ナムルに使ったり炒めものに使ったりと活躍しそうだし、そもそもネギ塩だれが大好きなのです。
今回は、空き瓶に移した後にフライパンに残ったたれで、ゆでたゴーヤを炒めてナムルにしました。ホントに好きな味!
作り方は簡単、ネギ一本(白い部分)を細かく刻んで、塩こさじ1と2分の1をよくあえます。フライパンに、ごま油2分の1カップと白ゴマ大さじ1、ネギを入れて弱火で1分。あら熱がとれたら密閉できるビンに入れて保存します。
1週間くらいもつそうですが、やたらと使ってしまいそう!

いただいたゴーヤ。
一本目はツナとマヨネーズでサラダに、二本目はチャンプルーにしました。
次はどうしようかなぁと思ってましたが、カレーのつけあわせに卵サラダにしました。少ししか茹でなかったので、苦味も歯応えも残したゴーヤ、色もきれいで美味しかった!
もう一本は茹でてナムルでも作ってみようかと考えてます。